W C C F D i a r y

2004/08 (80)
2004/07 (60)
2004/06 (160)
2004/05 (40)
2004/04 (80)
2004/03 (38)
2004/02 (54)
2004/01 (24)
2003/12 (6)
2003/11 (53)
2003/10 (85)
2003/09 (35)
2003/08 (6)
2003/07 (0)
2003/06 (36)
2003/05 (28)
2003/04 (60)
2003/03 (48)
2003/02 (78)
2002/12 (22)
2002/11 (46)
2002/10 (32)
2002/09 (42)
2002/08 (8)

[ ← B A C K ]
2003/08/31 WCCFを始めて1年経ちました 普通

 今から1年前の同じ8月31日、初めてWCCFをやったんだよなぁ。あの時は、カード集めに苦労していたっけ(苦笑)。今となっては、使わなくなった白カードや黒カードを沢山使っていたし。日記を読み返してみると、試合の結果に一喜一憂していた頃が懐かしい(笑)。今はもう、自信を持って、プレイを楽しめるようになったと思います。

 んで、9月中旬(噂では、18日説が有力っぽい)より、新バージョン「Seria A 2002-2003」が稼動開始するらしいですが、その新バージョンの情報を見てみたところ、綺羅黒カードばっかりのFREEチームでやると、財政難イベントが発生し、全員のモチベーションがダウンするというのがありました。・・・って事は、これからはFREEチームでやるより、U-5チームやRegularチームでやる方がイイかもしれませんし、個人的には歓迎です! 綺羅黒カードばっかりのFREEチームだと、確かに強くても、面白味がないし。皆さん、新バージョンが出たら、是非、U-5チームで楽しみましょうよ!(^^)/

2003/08/23 「サカつく3日記」最終話、20年目は世界制覇!! 好調

 これまでヴィクトリーズカップに3回優勝し、20年目に入ったという事で、スーパーカップが出現しました! 予選リーグは全勝でグループ1位予選通過しました。決勝トーナメントでは、いきなり1回戦で、レアル・マドリードこと「マドリードFC」と対戦。2-1で勝ち進み、2回戦はアーセナルこと「ロンドンFC」と対戦で、2-2のままPK戦になり、これも勝ち進めました。準決勝は、リバプールこと「リバプールFC」と対戦し、3-0で決勝進出。決勝の対戦クラブは、マンチェスター・ユナイテッドこと「マンチェスターFC」。世界一クラブを決める試合、キックオフ!

 前半10分、チキ・アルセのコーナーキックに合わせて、井畠正輝がヘディングシュートで先制ゴール! しかし、前半20分、ベッカムのコーナーキックに合わせて、スールシャールがヘディングシュートで、同点ゴールを決められてしまい、さらに、前半30分で、ベッカムが光プレイを見せ、追加ゴール。。。(T△T) このままではヤバイと感じた僕は、スタイルを「ディフェンシブ」から「ノーマル」に変更。後半30分で、伊東輝悦がゴールを決め、同点に追いつく事に成功!

 2-2のまま、延長戦に入り、延長戦後半で、チキ・アルセに代わって出場した石川直宏が光プレイを見せ、Vゴール!! ここで、「横浜ロードFC」は世界一のクラブとなったのです!! いやー、スーパーカップ初出場で、初優勝を決めちゃうなんて、自分でもビックリ! 世界一のクラブになるという目標は、これで達成しました。それでも、「サカつく3」のプレイはまだ続きます。だって、日本代表監督やエディット選手の息子、神の領域など、やっておきたい事は沢山残っているのだから。ホント、「サカつく3」って、奥の深いゲームなんですよね〜(^^)/

 ○ J1 1st STAGE 最終成績 15勝(優勝)
 ○ J1 2nd STAGE 最終成績 13勝2敗(優勝)
 ○ Jリーグ完全優勝
 ○ JAPAN SUPER CUP 優勝
 ○ Jリーグカップ 優勝
 ○ ニューイヤーカップ 優勝
 ○ スーパーカップ 優勝

 ○ 1月に獲得した新人選手は、水原清史(FW)、林谷勝二(DF)
 ○ 20年目に獲得した選手は、K・ルンゲ(FW)、小野信二(DMF)
 ○ 2月〜、K・ルンゲ、2年留学(オランダ・FCアイントフォーヘン)
 ○ シェフチェンコが得点王(39得点)、JリーグMVP、世界最優秀選手賞を受賞
 ○ 川鞭四郎がアジア最優秀選手賞を受賞
 ○ 楢崎正剛(GK)、34歳で引退

 ○ 年間広告費2億円、チケット3000円、年間シート20000席
 ○ 1月、東ヨーロッパへ海外遠征(プラハFC、ブタペストSC、FCキエフ)

 もう一つ、今日、「サカつく3」の攻略本を買いました。僕が買ったのは「J.LEAGUE プロサッカークラブをつくろう!3 ザ・コンプリートガイド」です。他に、「J.LEAGUE プロサッカークラブをつくろう!3 サカつく3 公式完全ガイド」という攻略本も出ていますが、読み比べてみたところ、「J.LEAGUE プロサッカークラブをつくろう!3 ザ・コンプリートガイド」の方が役に立つ情報が多く、オールカラーで読みやすいので、個人的にはオススメだと思います。ただ、ゲームの攻略本にしては厚すぎる(しかも、辞書より厚い)ので、読むのに手が疲れます(苦笑)。

 突然ですが、今回をもって、「サカつく3日記」は最終話となります。世界一のクラブという目標を達成できたし、あとは常勝クラブとして頑張っていくだけなので、もう何も書く事がないだろうと思います。ま、時々、日本代表監督になったよとか、神の領域になったよとか、そういった事を書く事はあるかもしれませんが、一応、「サカつく3日記」は今回をもって、終了とさせて頂きます。

 皆さんも「サカつく3」を楽しんで、世界一のクラブを目指していって下さい!(^^)/

2003/08/19 「サカつく3日記」、19年目は3度目のVC優勝 普通

 18年目の年末でトップ下の北山剛が引退したため、育成が十分ではない川鞭四郎か、D・マルドラドをトップ下にしなければならないハメに(エディット選手の「蹴道剛」は微妙なので)。それで、「JAPAN SUPER CUP」の時は、D・マルドラドをトップ下にして、ジュビロ磐田と対戦したんですが、1-5とボロ負け。こんなにボロ負けしたのは久しぶりだったので、ちょっとショックを受けました。D・マルドラドは連携が悪く、インターネットで調べてみたところ、一番連携が悪い「岩城型」である事が判明。その上、性格は「俺王タイプ」だし。。。(-_-;) なんかトラブル起こしそう。・・・とはいえ、D・マルドラドの能力は、「神の領域」になれるくらい高いし、使わなきゃもったいない。ま、7月の海外キャンプで、連携力強化×2を行った後、オランダ・FCアイントフォーヘンへ留学させました。・・・というワケで、当分の間、トップ下は川鞭四郎で頑張ってもらう事に。その結果、何とかJリーグ完全優勝できたし、ヴィクトリーズカップも難なく優勝。川鞭四郎が北山剛の代わりを上手くこなしてくれて、助かりました(^^)

 ○ J1 1st STAGE 最終成績 14勝1分(優勝)
 ○ J1 2nd STAGE 最終成績 12勝1敗2分(優勝)
 ○ Jリーグ完全優勝
 ○ JAPAN SUPER CUP 準優勝
 ○ Jリーグカップ 優勝
 ○ ニューイヤーカップ 優勝
 ○ アジアグレートクラブカップ 優勝
 ○ ヴィクトリーズカップ 優勝

 ○ 新人選手獲得なし
 ○ 19年目に獲得した選手は、なし
 ○ 3月〜、金子伸俊、2年留学(ブラジル・サンパウロFC)
 ○ 3月〜、石川直宏、半年留学(中国・大連FC)
 ○ 7月〜、D・マルドラド、2年留学(オランダ・FCアイントフォーヘン)
 ○ 7月〜、川内義和、半年留学(中国・大連FC)
 ○ 8月〜、青葉慎吾、半年留学(中国・大連FC)
 ○ シェフチェンコが得点王(32得点)、JリーグMVP、世界最優秀選手賞を受賞
 ○ 川鞭四郎がアジア最優秀選手賞を受賞

 ○ 年間広告費2億5000万円、チケット3500円、年間シート25000席
 ○ 海外キャンプ(1月)は、イングランド・ロンドンFC
   (戦術理解力強化、システム理解力強化)
 ○ 海外キャンプ(1月)は、イングランド・ロンドンFC(連携力強化×2)

 ヴィクトリーズカップ、3度目の優勝! 20年目から、あのスーパーカップが出るのか?! でも、優勝するのって、難しいと思うんですよね。たぶん、苦しい戦いになりそう。だけど、苦しい戦いに勝ち抜くには、5年連続得点王のシェフチェンコと「神に選ばれた本物の天才」D・マルドラドの二人の活躍にかかっていると考えています。

2003/08/17 「サカつく3日記」、18年目は特に何もないや。。。(^^; 普通

 特に変わった事は何もない・・・というか、ヴィクトリーズカップで予選敗退してしまったのはイタかったな〜。油断していたというか、甘く見てしまったのが敗因。。。

 ○ J1 1st STAGE 最終成績 12勝1敗2分(優勝)
 ○ J1 2nd STAGE 最終成績 14勝1分(優勝)
 ○ Jリーグ完全優勝
 ○ JAPAN SUPER CUP 優勝
 ○ Jリーグカップ 優勝
 ○ ニューイヤーカップ 優勝
 ○ アジアグレートクラブカップ 優勝
 ○ ヴィクトリーズカップ 予選敗退

 ○ 1月に獲得した新人選手は、金子伸俊(SMF)、武藤均(DF)
 ○ 18年目に獲得した選手は、なし
 ○ 2月〜、川鞭四郎、1年留学(スペイン・マドリードFC)
 ○ 2月〜、D・マルドラド、1年留学(スペイン・マドリードFC)
 ○ 3月〜、片桐誠、半年留学(イングランド・ロンドンFC)
 ○ シェフチェンコが得点王(35得点)、JリーグMVP、世界最優秀選手賞を受賞
 ○ 北山剛がアジア最優秀選手賞を受賞
 ○ 北山剛(OMF)、35歳で引退
 ○ 岩本輝雄(SMF)、33歳で引退

 ○ 年間広告費2億8000万円、チケット3500円、年間シート25000席
 ○ 海外キャンプ(1月)は、ロシア・モスクワFC(連携力強化、フィジカル強化)
 ○ 海外キャンプ(7月)は、イングランド・ロンドンFC
   (戦術理解力強化、システム理解力強化)

 新たな留学先として、「マドリードFC」と「ロンドンFC」が追加されました。ただ、スポンサーとの契約条件が外国人FWを毎年一人獲得との事なので、アジアで安い外国人FWを獲得して、すぐに自由契約しました(笑)。面倒くさいけど、留学先を残すためにも、やっておかなきゃ(-_-;) でも、いつかは強い外国人FWを獲る予定だけど。

2003/08/15 「サカつく3日記」、17年目はマラドーナ獲得! 普通

 マラドーナこと、D・マルドラドを獲得しました! いや〜、移籍金として150億円払っちゃったけど(^^; そして、選手名鑑にカード追加されました。全部揃えてみたいけど、難しそう。。。 マラドーナを獲得したからには、「神の領域」を目指すしかありません(笑)。シェフチェンコはあきらめますけど、生まれ変わったら、そうしてみたいなぁ。

 ○ J1 1st STAGE 最終成績 13勝2敗(優勝)
 ○ J1 2nd STAGE 最終成績 15勝(優勝)
 ○ Jリーグ完全優勝
 ○ JAPAN SUPER CUP 優勝
 ○ Jリーグカップ 優勝
 ○ ニューイヤーカップ 優勝
 ○ アジアグレートクラブカップ 優勝
 ○ ヴィクトリーズカップ 優勝

 ○ 1月に獲得した新人選手は、原田博通(FW)
 ○ 17年目に獲得した選手は、D・マルドラド(OMF)
 ○ 2月〜、川内義和、2年留学(パラグアイ・アスンシオンFC)
 ○ 2月〜、石川直宏、1年留学(ブラジル・サンパウロFC)
 ○ 2月〜、松田直樹、1年留学(クロアチア・ザグレブFC)
 ○ 2月〜、青葉慎吾、2年留学(ブラジル・サンパウロFC)
 ○ 2月〜、片桐誠、1年留学(ポルトガル・ポルトFC)
 ○ チキ・アルセが世界最優秀選手賞を受賞
 ○ シェフチェンコが得点王(34得点)、JリーグMVPを受賞
 ○ 北山剛がアジア最優秀選手賞を受賞

 ○ 年間広告費3億円、チケット3500円、年間シート25000席
 ○ 1月、アフリカへ海外遠征(ヨハネスバーグFC、ダガールFC、エヌグFC)
 ○ 7月、アフリカへ海外遠征(ヨハネスバーグFC、ダガールFC、エヌグFC)

 ヴィクトリーズカップ、二度目の優勝! 決勝の対戦相手が、サンパウロFCだったんで、楽勝だったかな。んで、留学先に、ダガールFCを追加してみたいので、アフリカへ海外遠征させました。ヨハネスバーグFCは追加されたけど、ダガールFCはまだ。。。 そう、エヌグFCが追加されていないからです。「日の浦石油」、出てくれ〜。

2003/08/13 「サカつく3日記」、16年目はシェフチェンコ大活躍の年 普通

 今年も、ヴィクトリーズカップ優勝を狙ったんですが、決勝でマンチェスター・ユナイテッドことマンチェスターFCに2-3と敗れ、準優勝でした。。。 あぁ、惜しかったなぁ〜。その点を除いて、すべて問題はありませんでした。シェフチェンコが2年連続得点王(36得点)、そして、JリーグMVPと世界最優秀選手賞を受賞しました! シェフチェンコファンの僕としては、嬉しいっす! でも、出来れば、「神の領域」まで成長していって欲しいけど、どうだろう...? 17年目現在、シェフチェンコは28歳で「世界屈指」と「選手として最盛期を迎えている」のコメントが付いているので、留学させるには微妙な時期だなぁ。。。 留学させるかどうか、よーく考えて決めます、ハイ(^^;

 ○ J1 1st STAGE 最終成績 15勝(優勝)
 ○ J1 2nd STAGE 最終成績 14勝1分(優勝)
 ○ Jリーグ完全優勝
 ○ JAPAN SUPER CUP 優勝
 ○ Jリーグカップ 優勝
 ○ ニューイヤーカップ 優勝
 ○ アジアグレートクラブカップ 優勝
 ○ ヴィクトリーズカップ 準優勝

 ○ 新人選手獲得なし
 ○ 15年目に獲得した選手は、なし
 ○ 北山剛(OMF)の契約条件には、「1アシストで100万円ボーナス」
 ○ 2月〜、ムトゥ、1年留学(ドイツ・ドルトムントFC)
 ○ 2月〜、福本統一郎、1年留学(ドイツ・ドルトムントFC)
 ○ 2月〜、三都主アレサンドロ、1年留学(ブラジル・サンパウロFC)
 ○ 2月〜、ガットゥーゾ、1年留学(ポルトガル・ポルトFC)
 ○ シェフチェンコが得点王(36得点)、JリーグMVP、世界最優秀選手賞を受賞
 ○ 北山剛がアジア最優秀選手賞を受賞

 ○ 年間広告費2億8000万円、チケット3500円、年間シート50000席
 ○ 海外キャンプ(1月)は、ブラジル・サンパウロFC(すべてバランスよく強化)
 ○ 11月、「アイスホッケークラブ」を設立

 前に、バルボモというスカウトを雇ったんですが、ミシェルなどの選手が高齢化しているところを、サムレラというスカウトが現われたので、変えました。サムレラとは、D・マルドラドやデステファンなどの固有スカウトなんです。そう、僕の狙いは...、マラドーナことD・マルドラド! 果たして、獲得できるのだろうか?! 乞う期待!(笑)

2003/08/09 「サカつく3日記」、15年目はVC初優勝 普通

 遂に、ヴィトクリーズカップ優勝しました! 8回出場にして、やっとです(T_T) 2回目のエンディングが観れました〜。・・・といっても、世界制覇はまだです。そう、ヴィクトリーズカップの上には、スーパーカップが存在し、出場するためにはヴィクトリーズカップを3回以上優勝し、20年目以降にならないと出られないみたいです(あくまでも、聞いた話なので、正しいかどうかは分かりませんけど)。とにかく、世界制覇を目指して、また頑張るぞぉー。ちなみに、ヴィクトリーズカップ決勝の対戦相手は、インテルことミラノFCでした。前半で、浦和九が先制ゴールを挙げ、後半に入って、シェフチェンコが追加点。そして、ミラノFCのヴィエリがゴールを決め、結果は2-1でした。

 ○ J1 1st STAGE 最終成績 13勝1敗1分(優勝)
 ○ J1 2nd STAGE 最終成績 13勝2分(優勝)
 ○ Jリーグ完全優勝
 ○ JAPAN SUPER CUP 優勝
 ○ Jリーグカップ 優勝
 ○ ニューイヤーカップ 優勝
 ○ アジアグレートクラブカップ 優勝
 ○ ヴィクトリーズカップ 優勝

 ○ 新人選手獲得なし
 ○ 15年目に獲得した選手は、青葉慎吾(SMF)
 ○ 1月〜、片桐誠、2年留学(クロアチア・FCザグレブ)
 ○ 5月、トムシエ監督に変更
 ○ チキ・アルセがJリーグMVP、世界最優秀選手賞を受賞
 ○ シェフチェンコが得点王(29得点)を受賞
 ○ 北山剛がアジア最優秀選手賞を受賞

 ○ 年間広告費3億円、チケット4000円、年間シート20000席
 ○ 海外キャンプ(1月)は、ブラジル・サンパウロFC(すべてバランスよく強化)
 ○ 1月、スタジアムを建設(タイプ07)
 ○ 海外キャンプ(7月)は、ブラジル・サンパウロFC
   (戦術理解力強化、システム理解力強化)

 僕の予想通り、シェフチェンコは得点王になりました。でも、これはまだまだだと思うんですよね。後になって分かったんですが、シェフチェンコはクラブの中で一番、フリーキックが上手い事が判明。16年目以降は、シェフチェンコにフリーキックを任せて、いっぱいゴールを決めてもらいたいところです。そうだなぁ、以前、黒部光昭や上村拓也が挙げた30得点を超えてもらいたいくらい。んで、16年目からの秘書は「北原さおり」にしました。ところで、秘書って、全部で何人いるんでしょうか〜?(・・?)

2003/08/06 Part1 「横浜F・マリノス vs レッジーナ」 絶好調

 「横浜F・マリノス vs レッジーナ」の試合を観に行きました! これまで、サッカーの話をしたり、サッカーのゲームをやって来たんですが、サッカー観戦というのは今回が初めてでした(意外?)。前から、サッカー観戦がしたいと強く思っていたんだけど、なかなか機会がなくて。。。(^^; 当初は、「東京ヴェルディ1969 vs ブレシア」を狙っていたんですけど、R・バッジョが怪我で来日できなくなったため、中止になったんです。それで、「横浜F・マリノス vs レッジーナ」にしました(ホントはどっちでもよかったし、どっちも観たかった)。サッカー観戦が目的というのはもちろんそうですが、弟の誕生日祝いという事で、連れて行ってあげようと思い、チケットを2枚買いました。

 チケットはカテゴリー1の指定席で、アウェイ側です。Jリーグの中で応援している横浜F・マリノス(=ホーム)か、僕の好きな選手の一人である中村俊輔が所属しているレッジーナ(=アウェイ)か、すごく悩みましたけど、レッジーナの方が応援する機会は少ないだろうし、中村俊輔の凱旋試合でもあるので、アウェイにしました。横浜国際総合競技場の中に入る前に、僕はTシャツ、弟はユニフォームを買って、それを着ました。兄弟揃って、背中には、名前「NAKAMURA」と背番号10が載っていました(笑)。入場してみると、大勢の観客で埋まっていました。その日の観客は54,335人だったそうです。こんな雰囲気を感じて、試合への期待が膨らみ、興奮しました。

 キックオフ。レッジーナが試合を支配し、ショートパスで上手く繋いでいきながら、攻めていきました。中村俊輔がボールをキープすると、歓声が沸きます。その上、ドリブルしたり、ロングパスが決まった時、コーナーキック、そして、フリーキックの時は大拍手の嵐。前半26分、中村俊輔がこぼれ球に、素早く反応し、シュートして、ボールがバーに直撃した時や、2回のフリーキックが決まらなかった瞬間は、ため息が漏れましたけど、後半15分、中村俊輔がドリブルし、約15m先を走るディミケーレにスルーパスし、ディミケーレがGKやDF陣を翻弄し、ボナッツォーリがゴールした時はよかったです! 今回の試合の中で、素晴らしいゴールシーンだったと思いました。

 試合の結果は、1-2でレッジーナが勝ちました! いやー、アウェイ席を選んでよかったです(笑)。それに、決まらなかったけど、中村俊輔のフリーキックも見れてよかった。トップ下での中村俊輔はホントに存在感があって、司令塔として機能していたと思います。あと、セリエAでの経験を通して、フィジカル面でも強くなった気がします。強くなっただけじゃなく、フィジカルコンタクトを避ける技術も身に付くようなったと思いました。レッジーナのメンバーもよかったです。印象に残ったのが、ディミケーレとボナッツォーリ、ステッローネといったFW陣。中村俊輔のパスを受けて、ゴールへと決めてくれる選手が揃っていると思えたし、今季で上手くやってくれるでしょう。

 セリエA=WCCFというゲームをやっている僕としては、セリエAのチームが出ている試合を観れて、ホントによかったです。そして、これまでレッジーナについては、中村俊輔だけを応援していましたが、これからはチームメイトも含めて、応援していきたいと思えるようになりました。横浜F・マリノスの方は久保竜彦や松田直樹、中澤佑二が欠場していたため、ベストメンバーじゃなかったので、その点は残念でしたが、奥大介や佐藤由紀彦、柳想鉄が出ていたのはよかったです。・・・んで、今度は、ACミランが出場する予定のトヨタカップが横浜国際総合競技場で行われたら、観に行くぞー! もし、行けたら、シェフチェンコのユニフォームを着て、行きます!(爆)

 → Photo Gallery 2003/08/06 (デジカメで試合の写真を撮りましたので、どうぞ)

 → 横浜F・マリノス/ゲームレポート
 → sportsnavi レッジーナ来日特集
 → SponichiAnnex 俊輔に5万4335人熱狂
 → SANSPO.COM 俊輔、故郷に錦!

2003/08/06 Part2 2代目「ロード・カルチョ」スタート! 好調

 「横浜F・マリノス vs レッジーナ」を観に行く前に、町田の「TAITO DREAM」へ行って、久々にWCCFやりました。元々は、弟がU-5チーム同士で対戦したいという強い希望から、WCCFを久しぶりにやる事になったんですけど(^^; でも、僕が持っているU-5チームは任期終了したままなので、監督能力継承を済ませて、新しくチームを作る必要があります。・・・という事で、1代目の「ロード・カルチョ」から、2代目「ロード・カルチョ」へと作りました。チーム名やホームタウンは変えない事にしたけど、ユニフォームはACミランと同じ色やデザインにしました。あと、選手を2人変えました。

 IN ネドヴェド ←→ OUT エムレ

 1代目の時、右サイドハーフはエムレを起用したんですが、思ったより活躍しなかったような気がするし、印象に残らなかったのが残念です。エリベルトからロナウドへのロングパスやセンタリングは素晴らしかったのですが、エムレからシェフチェンコへのロングパスやセンタリングはあまり合わず、相性が悪いのか、連携が出来ていないように感じました。そこで、シェフチェンコと相性がいい、連携が出来ている選手は誰かと考えた結果、ネドヴェドという結論に達しました。FREEチームでの、ネドヴェドとシェフチェンコの相性はよかったので、U-5チームでも取り入れようと考えました。

 IN カロン ←→ OUT ナカタ

 U-5チームなので、ネドヴェドを起用する事が決定した時点で、キラ・黒の選手を一人外す必要があります。そんなワケで、外す事になったのがナカタ。1代目の時のナカタはホントによく頑張ってくれたのですが、2代目の戦術やフォーメーションを考えると、トップ下は不要です。フォーメーションは3-4-3 2Vで、3トップはロナウド、アドリアーノ、シェフチェンコで、戦術はサイド攻撃中心で、ネドヴェドとエリベルトがサイドを走って攻めていく事になるためです。それで、ナカタの代わりに入れたのが、カロン。カロンはアドリアーノと交代し、後半から途中出場で起用していこうと考えています。

 監督能力継承を済ませて驚いたのが、監督レベルがE-から、B-へと上がったという事。ホントに驚きましたー。前にFREEチームの監督能力継承を済ませた時は、E-からCへと上がったので、たぶん、Cくらいだろうと思っていたので、嬉しかったです。新フォーメーションの方は無問題というより、上出来! 6試合を終えた時点で、失点は1点のみ。3バック+ダブルボランチで守備は安定しているし、サイド攻撃も素晴らしく決まっているし、ネドヴェドのアシストでシェフチェンコが決めるし、エリベルトのアシストでロナウドやアドリアーノが決めてくれるので、より攻撃的になって来たかな。

 さて、弟とのU-5チーム対戦の方ですが、勝ちましたよ〜、ふっふっふ( ̄ー ̄)v

今日の成績 : [ロード・カルチョ] 6試合・5勝1分
(黒×2・白×4)

2003/08/05 「サカつく3日記」、14年目の話より今夜の試合の話 普通

 今夜は、「FC東京 vs レアル・マドリード」の試合がありましたね。もちろん、TVで観ました。レアル・マドリードの対戦相手が何で、常勝チームのジュビロ磐田や鹿島アントラーズじゃないの?っていう疑問を持っている方もいるかもしれませんけど、今季の1st STAGEで、最小失点だった日本で守備力が高いFC東京と、世界で攻撃力の高いレアル・マドリードの対決と考えてみれば、面白い組み合わせだったと思います。前半はFC東京の前線が、レアル・マドリードの守備陣にプレッシャーをかけていたせいか、DF陣の連携に不安定さを感じましたが、時間が経つにつれ、慣れて来たのか、連携が少しずつよくなっていきました。日本でファンが多いベッカムのフリーキックが決まったのは、ファンの期待に応えてくれただけじゃなく、ホントにファンへ素敵なプレゼントをしたなぁ〜と思いました。3-0とレアル・マドリードが勝ちましたけど、FC東京は攻撃力の低さを除いて、全体的によかったです。もっとも、エジプトへの遠征でいなかった石川直宏がいれば、1点くらいは取れたんじゃないかな〜と思います。レアル・マドリードは確かに、素晴らしい選手が揃っていて、好きな選手もいるんですが、やっぱり、リーガ・エスパニョーラでは、バルセロナが一番です!(笑)

 ○ J1 1st STAGE 最終成績 14勝1敗(優勝)
 ○ J1 2nd STAGE 最終成績 12勝2敗1分(優勝)
 ○ Jリーグ完全優勝
 ○ JAPAN SUPER CUP 優勝
 ○ Jリーグカップ 2回戦敗退
 ○ ニューイヤーカップ 優勝
 ○ アジアグレートクラブカップ 優勝
 ○ ヴィクトリーズカップ 予選敗退

 ○ 1月に獲得した新人選手は、福本統一郎(FW)
 ○ 14年目に獲得した選手は、三都主アレサンドロ(SMF)、松田直樹(CDF)
 ○ 1月〜、石川直宏、2年留学(デンマーク・FCコペンハーゲン)
 ○ 1月〜、福本統一郎、2年留学(オランダ・FCアイントフォーヘン)
 ○ 1月〜、川内義和、2年留学(パラグアイ・アスンシオンFC)
 ○ 1月〜、川鞭四郎、2年留学(デンマーク・FCコペンハーゲン)
 ○ チキ・アルセがJリーグMVP、世界最優秀選手賞を受賞
 ○ 北山剛がアジア最優秀選手賞を受賞

 ○ 年間広告費2億5000万円、チケット4000円、年間シート20000席
 ○ 海外キャンプ(1月)は、ブラジル・サンパウロFC
   (戦術理解力強化、システム理解力強化)
 ○ 4月、スタジアムを改築(タイプ05B)
 ○ 海外キャンプ(7月)は、ブラジル・サンパウロFC
   (戦術理解力強化、システム理解力強化)

 14年目は特にこれといったような事は何もないけど、留学先から戻って来たシェフチェンコを2nd STAGEよりスタメン起用。初出場でいきなりハットトリックを決めるなど、2nd STAGEだけで、17得点。得点王にはならなかったけど、もし、1st STAGEにも出ていたら、得点王になっていただろう。15年目以降のシェフチェンコに期待。

2003/08/03 横浜F・マリノス、1st STAGE 優勝! 好調

 昨夜、TV(衛星放送)で、「横浜F・マリノス vs ヴィッセル神戸」の試合を観ました。前半はなかなか決まらなくて、ホント焦りましたけど、後半20分過ぎに、ボンバーヘッドの中澤佑二がヘディングゴール。この瞬間は興奮しました〜。そして、3-0で、横浜F・マリノスが1st STAGE 優勝! おめでとう!! 岡田監督の下で、久保竜彦や佐藤由紀彦、柳想鉄などの選手補強、新体制を築いていった事が功を奏したのでしょう。その一方で、常勝チームである磐田や鹿島の不振に助けられたという面もある事は否めないので(試合ではどちらとも勝利したけど)、今度は常勝チームの不振に助けられなくても、自力で優勝できるようなチームになって欲しいです。2nd STAGEの優勝は出来るかどうか分からないけど、最終的には、年間優勝して欲しいっす!

 今週水曜に行われる、「横浜F・マリノス vs レッジーナ」の試合も楽しみだな〜。

2003/08/02 「サカつく3日記」、13年目は光プレイ初発生 普通

 13年目8月、Jリーグカップの時、「結果を見る」を選んで、試合の流れを見ていくと、「EXCELLENT GOAL」の文字が! そうです、僕のクラブの選手が光プレイを出したみたいなんです。あー、「試合を見る」を選んでおけばよかった。。。 ちなみに、その選手は井畠正輝で、ヘディングゴールの時に光プレイが発生したらしいです。これだけではありません、7月に獲得した石川直宏も、12月のニューイヤーカップの時に光プレイを出しました。怪我したチキ・アルセの代わりに起用したんですが、初出場でいきなり光プレイとは。。。(汗) 当時、21歳の石川直宏は将来、大化けする可能性があるとみた! でも、個人的には、シェフチェンコの光プレイが見たいぞー!(爆)

 ○ J1 1st STAGE 最終成績 13勝2敗(優勝)
 ○ J1 2nd STAGE 最終成績 15勝(優勝)
 ○ Jリーグ完全優勝
 ○ JAPAN SUPER CUP 優勝
 ○ Jリーグカップ 優勝
 ○ ニューイヤーカップ 優勝
 ○ アジアグレートクラブカップ 優勝
 ○ ヴィクトリーズカップ 4位

 ○ 1月に獲得した新人選手は、川鞭四郎(OMF)
 ○ 13年目に獲得した選手は、石川直宏(SMF)
 ○ 大陣邦久(CDF)の契約条件には、「無失点で100万円ボーナス」
 ○ 1月〜、甲斐純哉、1年留学(クロアチア・FCザクレブ)
 ○ チキ・アルセがJリーグMVP、世界最優秀選手賞を受賞
 ○ 露蓮マグナーが得点王(27得点)を受賞
 ○ 北山剛がアジア最優秀選手賞を受賞
 ○ バギレラ(SMF)、37歳で引退

 ○ 年間広告費2億5000万円、チケット4000円、年間シート15000席
 ○ 海外キャンプ(1月)は、ロシア・モスクワFC(連携力強化、フィジカル強化)
 ○ 1月、スタジアムに「観光ホテル」を増設
 ○ 海外キャンプ(7月)は、ロシア・モスクワFC(連携力強化、フィジカル強化)
 ○ 11月、「クラブタワー」を建設
 ○ 11月、スタジアムを建設(タイプ05A)

 5年ぶりに、スタジアムを建設する事が出来ました。次のタイプ05Bは問題なく大丈夫だと思うんだけど、この先は大変かも。。。 タイプ06、タイプ07は、150億円、200億円とかかるし(スポンサー「築城総合建設」が付いているので、半額になるけど)。ま、クラブ練習場やクラブハウス、スタジアム施設はすべて作ったし、タイプ07のスタジアムが作れたら、高額移籍金で選手獲得という事も考える事が出来そうです。ところで、ホームタウンで何が作れるのか、情報が少ないように感じるのは僕だけ?


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