W C C F D i a r y

2004/08 (80)
2004/07 (60)
2004/06 (160)
2004/05 (40)
2004/04 (80)
2004/03 (38)
2004/02 (54)
2004/01 (24)
2003/12 (6)
2003/11 (53)
2003/10 (85)
2003/09 (35)
2003/08 (6)
2003/07 (0)
2003/06 (36)
2003/05 (28)
2003/04 (60)
2003/03 (48)
2003/02 (78)
2002/12 (22)
2002/11 (46)
2002/10 (32)
2002/09 (42)
2002/08 (8)

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2003/11/30 つ・か・れ・た... 不調

 29・30日は2日間連続、大雨の中、スーツ姿で浜松町や川崎へ行きました。。。

 町田で手渡しトレードの後、廃人プレイの満席のなか、1時間以上待ちました。。。

 やっと僕の番が来た時は、プレイする気力はゼロで、もうなくなっていました。。。

 ・・・なので、今回の成績の方は、3敗1分と悪く、一度も勝てませんでした。。。

 最初から、手渡しトレードした後、真っ直ぐ、家へ帰ればよかったんだと反省。。。

 元気のない内容でスイマセン(苦笑)。ま、こんな日もあるさ〜って事で(^^;

今日の成績 : [ACミラン@N-road] 4試合・3敗1分
(黒×1・白×3)

2003/11/26 Part1 ISサネッティ、引きました! 好調

 今日は、「ロード・カルチョ」で「JAPAN TROPHY」を獲るぞ!というワケで、町田へ行き、「TAITO DREAM」でプレイしました。「JAPAN TROPHY」まで、まだ時間があるので、「ACミラン@N-road」で「PRE-SEASON CUP」に出場。まず、1回戦は対人戦で、相手の方がチームスタイルランクが上で、勝つのは難しいなと思っていました。前半の途中で、自陣のペナルティエリアで、マルディーニがファウルを犯し、イエローカードをもらったため、PKで決められてしまいました。これがきっかけで、チームとしてのリズムを失い、流れが悪くなったため、追加点を決められ、0-2で負けてしまいました。もし、ファウルがなかったら、試合の流れは変わっていたかもしれません。

 1クレ目を終えて、カードを開封してみたら、ISサネッティでした! 先週、LEカヴィエデスを引いたばかりだったので、正直ビックリしました。でも、後で、トレードのレートについて調べてみたところ、僕が希望しているカードとのトレードは難しいようで。。。 ま、とりあえず、トレードして下さる方が現れるまでの間、大事に保管しておきます。続いて、2クレ目は「FRIENDLY MATCH」で、シェフチェンコが2点決め、リヴァウドが1点決め、3-0と勝ちました。この後に、連携についてのコメントが出ていて、何だったのかは忘れちゃったけど、「ロード・カルチョ」でやっているより、連携がイイようなコメントを頂きました。そりゃ、チームの選手全員が、「ACミラン」の選手なんだし(笑)。

今日の成績 : [ACミラン@N-road] 2試合・1勝1敗
(キラ×1・白×1)

2003/11/26 Part2 ★3つ! 「黄金時代到来」! 絶好調

 続いて、「ロード・カルチョ」は「JAPAN TROPHY」に出場しました。その前に、僕は二つの不安があったんです。・・・というのは、任期の関係上(残り2試合なので)、最初で最後のチャンスだったからです。一つの不安は、僕のチームより、賞金の多い出場権のあるチームが他に、2チーム現れないかどうか。もう一つの不安は、対人戦なのかCPU戦なのか。実際、その二つの不安は、杞憂に終わり、他に出場権を持つ人はいなく、CPU戦という事になったのです。

 今回の「JAPAN TROPHY」は、WCCFをやって来たなかで、一番緊張しました。対戦相手は、アヤックスがモデルの「アムステルダム・ジュエル」で、チームスタイルランクはBでした。これならイケるかも?!と思いつつ、キックオフ。いきなり、ロナウドが無敵のドリブル突破「超常現象」を見せ、左サイドへ流れ、クロスを上げると、シェフチェンコがヘディングシュート! 先制点を挙げると、その後すぐ、ネドヴェドが左サイドからクロスを上げ、エリベルトがダイレクトシュート! 2-0でハーフタイムを迎えた時は、コレはイケる!という確信を強く持てるようになっていました。後半は最後まで守り抜き、勝利&「JAPAN TROPHY」初獲得!

★3つ!  こうして、エンブレムの上に★が3つ付き、タイトル全部、獲得したという事で、「黄金時代到来」のメッセージが出ました! そして、サポーターから付けられたニックネームは、「グランデ」でした。イタリア語で、「やったー!」(得点した時の歓喜の喜び)という意味です。 「黄金時代到来」!

 さらに、オファーが出たので、引き受ける事にしました。これで、監督レベルアップは期待できそうです。最後の1試合は、「FRIENDLY MATCH」で対人戦。結果は3-0と勝利で、有終の美を飾る事が出来ました〜(^^)/

今日の成績 : [ロード・カルチョ] 2試合・2勝
(白×2)

2003/11/26 Part3 3代目は、監督レベルSS 好調

 そのまま、監督能力継承しました。チーム名とホームタウンは変更せず、ユニフォームやエンブレムを変えました。最初は、2代目と同じ「ACミラン」と同じようなユニフォームにしようかと考えましたが、「ACミラン@N-road」でもやっているので、別のユニフォームにしました。それで、どれにしようかと見ていったところ、今まで見た事のないユニフォームが入っていました。きっと監督レベルと関係あるのでしょう。ユニフォームの中央にボールのイラストやラインが付いていました。コレに決め、シャツはブルーとイエロー、パンツはホワイトにしました。そしたら、カッコいいユニフォームになりました! アウェイのユニフォームもカッコよくて、デザインはそのままで、シャツが白、パンツは青というカンジになっていました。監督室なんか、2代目よりすっごくイイ部屋になっていました。そうです、監督レベルは「SS」となったのです(写真参照)。

監督レベルSS  2代目のチームでタイトル全部、獲得したし、監督レベルは「SS」になったし、「Serie A 2002-2003」の白黒カードはコンプリートしたし、あとは...、キラカードを集めながら(コンプリートはさすがに難しいけど)、「ACミラン@N-road」でやっていこうかと考えています。・・・というワケで、U-5チーム「ロード・カルチョ」はしばらくの間、お休みします(もし、追加カードが出て、「ロード・カルチョ」にとって、戦力になるカードを手に入れたら、また再開しようと考えています、ハイ)。

 ・・・その一方で、前から考えていた、新しいU-5チームを作成する案が浮上。
 それは一体、どんなチームなのか?! 近いうちに、発表するかも?!(笑)

今日の成績 : [ロード・カルチョ] 2試合・1勝1敗
(黒×1・白×1)

2003/11/23 Part1 ITブッフォン、ゲット! 普通

 手渡しトレードの約束があったので、町田へ行きました。「宝島」で待ち合わせし、そこで、LEカヴィエデスと旧黒・旧白カード計2枚を出して、ITブッフォンと新黒・新白カード計21枚をもらいました。ホントは、ISネドヴェドが欲しかったんですが(笑)、それだと、レートが釣り合わないので、次に欲しかったITブッフォンにしたのです。それでも、レートがちょっと釣り合わないんですが、新黒・新白カード21枚を付けてもらう事で、釣り合うようにしました。トレードして下さった方、有り難うございました(^^)/

 んで、弟も一緒に来ていたので、「アドアーズ町田」へ行き、弟は計12クレやりました。「KING'S CLUB CUP」優勝、「ENTERPRISE CUP」準優勝、「TITLE HOLDER'S CUP」2回戦敗退という成績でした。その中で、僕は「ロード・カルチョ」で、「Regular League」計4試合に出場しました。前回、第3節で終了していたので、あと4節やれば、最終成績が出ます。しかも、第3節終了時点で3連勝の1位だったので、優勝を狙うぞ!とはりきっていました。それで、早速、ITブッフォンを使用しました〜(笑)。

 第4節は3-1で勝ち、4連勝の1位だったのはいいんですが、第5節からはおかしくなって来たみたいです。。。 第5節は1-3と負け、第6節は1-1と引き分け、2位に下がってしまいました。最終節は負けられん!と思って、試合に臨んだのですが、激しい試合展開で、0-1と惜しくも負けてしまいました(T_T) 結局、「Regular League」の最終順位は2位でしたが、監督の年棒が初めて3億円を超えました。監督の任期が残り2試合ですが、「JAPAN TROPHY」に初挑戦するつもり。タイトル獲得を狙うぞ!

今日の成績 : [ロード・カルチョ] 4試合・1勝2敗1分
(黒×1・白×3)

2003/11/23 Part2 ACミランとトヨタカップ 普通

 「ACミラン@N-road」の方も、計4クレやりました。「Regular League」中心だった「ロード・カルチョ」に対し、「ACミラン@N-road」は「FRIENDLY MATCH」中心でした。先日、「ENTERPRISE CUP」獲得できたといっても、その時点のチームスタイルは、まだバランス重視(C)だったので、もう少し育成してから、タイトル戦に挑戦した方がいいかなと思ったからなんです。今日の成績は、2勝2敗だったけど、内容は別に悪いところは見当たらず、全体的に安定した試合展開を見せているといったカンジです。

 「ACミラン」といえば、12月14日にトヨタカップがあるんですが、残念ながら、チケット入手は無理なので、当日はTV観戦しようと思っています。「ACミラン」を応援しているファンサイトをいくつか見ましたが、チケット入手できなかった人が多いみたいですね(汗)。せっかく、日本で「ACミラン」の試合が生で観られるチャンスだというのに残念ですが、僕はいつかイタリアへ行って、「ACミラン」の試合を生観戦できたらいいなと思っています。それも、出来れば、シェフチェンコが所属している間に...。

今日の成績 : [ACミラン@N-road] 4試合・2勝2敗
(黒×1・白×3)

2003/11/20 Part1 NAO'S BIRTHDAY!! 絶好調

 11月20日、NAOは一つ年をとりました(涙)。小さい時は誕生日が来ると、喜んでいたものですが、今のような年になって来ると、正直、年をとるのがだんだんイヤになって来ます(苦笑)。でも、WCCFでは、監督の誕生日を祝うという嬉しいイベント(プレゼントというカンジもするけど)があります! それは選手全員のモチベーションが上がる事です。運よければ、選手全員が真っ赤(=絶好調)になる事もあります。

 ・・・というワケで、町田へ行きました。その前に、就職活動の関係で、面接を受けに行っていたので、スーツ姿でのプレイです(笑)。「TAITO DREAM」で手渡しトレードの約束を済ませた後、「CHAMPIONS TROPHY」に向けて、クレジット投入。まず、「HAPPY BIRTHDAY」のメッセージ表示(笑)。エリベルトを除いて、選手全員が真っ赤になりました〜。黄色になったエリベルトはコミュニケーションの時に呼んで、赤くしましたっ。んで、1回戦はCPU戦で、第1試合はシェフチェンコがハットトリックを決め、ロナウドも1点を挙げ、4-0と余裕で勝ちましたが、第2試合はなぜか大量失点し、3-4と負けました。でも、トータルで7-4という結果なので、2回戦進出。ふう〜っ。

 2回戦もCPU戦で、第1試合も第2試合も、同じ3-0という結果で、トータルで6-0。無難に決勝進出できました。決勝は対人戦で、相手はキラや黒のカードで構成されているチームでしたが、チームスタイルランクがSなので、いけるかな〜と思いました。・・・といっても、相手が試合を支配する展開で、こちらは必死で守りを堅め続けていました。お互いに無得点のまま、後半に入り、やっと攻撃のチャンスが来たので、このチャンスを無駄にしないよう、速攻でいきました。右サイドか左サイドか、瞬時に判断し、空いてる右サイドをエリベルトが疾走し、クロスを上げました。相手GKが反応し、パンチングしたら、ボールがこぼれ、それをシェフチェンコがシュート!!

 ・・・シェフチェンコのゴールの後、最後まで無失点で抑え、1-0という結果で、優勝しました!! 初めて「CHAMPIONS TROPHY」を獲得しましたー\(^o^)/ そして、エンブレムの上に★が一つ付きました! なんか誇らしくなって来ました(笑)。この後は「Regular League」を1試合やり、この時点で残り12試合。次の目標は「JAPAN TROPHY」か、「INTERNATIONAL CLUB CHAMPIONSHIP」なんですが、後者のタイトル戦までまだ時間があるので、「ACミラン@N-road」でプレイしていきました(この話については、Part2参照とのこと)。「INTERNATIONAL CLUB CHAMPIONSHIP」は僕の他に、2人が出場していましたが、1回戦(リーグ戦)はすべてCPU戦でした。

 第1試合は5-0、第2試合は3-0、第3試合は2-0と10得点、無失点、勝ち点9とグループリーグ1位で通過し、準決勝進出。以前に一度、このタイトル戦に出場し、グループリーグで苦戦の末、敗退した事があるので、楽々と通過しちゃった今回は正直、嬉しかったっす。準決勝は対人戦で、前半はシェフチェンコが先制点を挙げ、後半でアドリアーノが追加点を挙げると、1失点し、2-1という結果で決勝進出。もうココまで来たからには、優勝しかない! 決勝の対戦相手は珍しく、白のカードのみで構成されているチームでした。正直、こんなチームでよく頑張っていたんだなぁと誉めてあげたい気持ちでした。「ハッ、いかん、こんな事を考えてる場合じゃない!」(^^;

 キックオフ。前半はボールの奪い合いに終始し、後半に入り、相手のヤンカーにゴールを決められてしまい、0-1。カストロマンがエリベルトと交代し、右サイド突破でクロスを上げ、ロナウドがダイレクトシュート! 1-1と追いつき、PK戦に備え、カロンがアドリアーノと交代で出場し、フルタイム。PK戦はネドヴェド、シェフチェンコ、カロン、ブッフォン、カストロマンの順で蹴り、4-3という結果(止められたのはシェフチェンコのみ)で、「INTERNATIONAL CLUB CHAMPIONSHIP」初優勝にして、初獲得!! トロフィーって、CLのビッグイヤーなんだ〜と素直に感動しちゃいましたよ、ホントに。エンプレムの上に、★がまた一つ増え、あとは「JAPAN TROPHY」となりましたっ!

 この勢いで「JAPAN TROPHY」でも獲ろうかと思いましたが、長い時間のプレイで疲れちゃったので(苦笑)、この辺で引き上げました。元気な時に獲りに行きますから、邪魔しないで下さい(笑)。2つのタイトルを初めて獲れたし、エンプレムの上に★が2つ付いたので、もう最高!ってカンジです。僕にとっては、ホントに誕生日のプレゼントにもなったカンジです。「ロード・カルチョ」の選手全員に「ありがとう!!」。

今日の成績 : [ロード・カルチョ] 12試合・10勝1敗1分
(黒×2・白×10)

2003/11/20 Part2 初めてLEカードを引きました・・・!! 絶好調

 「ロード・カルチョ」では2つのタイトルを獲りましたが、実はこの「ACミラン@N-road」でも1つタイトル獲りました(^^ゞ それも、監督就任してからまだ10試合を超えていないのに、「ENTERPRISE CUP」を獲得しました。前のチーム「ロード・ゼロ」では一つもタイトル獲れなかった事を考えると、この「ACミラン@N-road」はいけるかも!? ・・・というか、フォーメーションを変えてみたら、上手く機能するようになったみたいです。

┏━┳━┳━━━┳━┳━┓ Oリヴァウド 02-03
┃□┃□┗━━━┛□┃□┃ Nヨン・ダール・トマソン 02-03
┃□┃I□□□□□J┃□┃ Mセルジーニョ 02-03
┃□┗━━━━━━━┛□┃ Lフェルナンド・レドンド 02-03
┃□□□□□□□□□□□┃ Kホッキ・ジュニオール 01-02
┃■■■■■H■■■■■┃
┃■■■■■■■■■■■┃ Jアンドリー・シェフチェンコ 01-02
┃■■■■■■■■■■■┃ Iフィリッポ・インザーギ 02-03
┣━━F━━━━━G━━┫ Hマヌエル・ルイ・コスタ 02-03
┃■■■■■E■■■■■┃ Gイヴァン・ガットゥーゾ 01-02
┃■■■■■■■■■■■┃ Fクラレンス・セードルフ 02-03
┃□□□□□□□□□□□┃ Eアンドレア・ピルロ 02-03
┃□C□□A□B□□D□┃ Dダリオ・シミッチ 02-03
┃□┏━━━━━━━┓□┃ Cカハ・カラーゼ 02-03
┃□┃□□□□□□□┃□┃ Bアレッサンドロ・ネスタ 02-03
┃□┃□┏━━━┓□┃□┃ Aパオロ・マルディーニ 02-03
┗━┻━┻━@━┻━┻━┛ @ヂダ 02-03

 「4-3-1-2」にしています。「4-4-2」に近いように見えますが、本物の「ACミラン」のフォーメーションは、「4-3-1-2」になっている事が多く、セードルフはOHより、DHの方が機能している感じがあるので、セードルフとピルロとガットゥーゾのトリプルボランチでいった方がいいんじゃないかと考えました。・・・といっても、ピルロが「レジスタ(あるいは、ブレイメーカー)」的な役なので、ボランチとはまた違うと思うんだけど。

 んで、トップ下のルイ・コスタですが、僕はトップ下に関しては、テクニックが高ければいいという訳じゃないという事をこれまでのプレイを通して知ったので、ルイ・コスタをトップ下に起用する事に一つの不安がありました。その前に、僕にとって、機能するトップ下は誰か?というと、中田とトッティを挙げます。他に、ジダンやヴェロン、クライファートなどもいると思いますが、使用経験がないので、何とも言えないんですが、テクニックの他に重要なのは得点力とパワー。トップ下は得点のチャンスがあれば、ゴールを狙う事も大切で、得点力が求められます。では、パワーはどうして重要なのかというと、トップ下というポジションは、センターバックやボランチのプレスを受けやすい位置にいる事があるため、そのポジションにいる事自体、激しいものになるからです。パワーがないと、突破できず、ボールを奪われてしまうと考えられます。

 ルイ・コスタは、パワーに関して不安点があり(パワーが16あればいいくらい)、トップ下として機能するか、テストのつもりでやってみたところ、ゴール・アシスト両方とも多くなりました。より積極的に攻めるようになったカンジです。トップ下として機能したルイ・コスタの活躍の甲斐もあって、「ENTERPRISE CUP」を獲得する事が出来たのです。それに、ニックネームなんかは「イタリアの常勝軍団」と呼ばれましたよ(笑)。

 さて、題名の方ですが、LEカードを引いた事に全然気付きませんでした(^^; 「ロード・カルチョ」で「INTERNATIONAL CLUB CHAMPIONSHIP」に出る前に、引いたカードを確認したんです。いつも引いて開けたら、そのまま裏を見て、大したカードじゃなければ表を見ないで、そのまま置くんですが、初めて表で全部見たところ、「ありゃ、金色に輝いてるカードは何だ?!」と思って見たら、LEのカヴィエデスでした! ペルージャ所属であまり知らない選手(というか、目立たない選手?)だったので、見逃してしまったようです(汗)。「うわ〜、引いちゃった〜」とニヤリし(他の人から怪しそうに見られましたが・苦笑)、ウキウキしたのはイイんですが、冷静になってみて、カードに向かって「コレって、ホント使えるんですか?!」(汗) 微妙なんですが、欲しい方はきっといらっしゃると思うので、トレードの放出リストに出す事に決めました。

 LEのカヴィエデスは放出決定となったワケだけど、僕の誕生日にLEカードを引いたという意味では、僕への誕生日プレゼントみたいモノだったといえるし、ホントに嬉しかったんですよ。だから、誰かにLEのカヴィエデスを出しても、決して忘れません! 僕から受け取る方には大切に扱って欲しいです、ハイ。さて、LEのカヴィエデスとのトレードで、僕が受け取るカードは一体、何だろうか...?(11月23日へつづく〜)

今日の成績 : [ACミラン@N-road] 12試合・8勝1敗3分
(キラ×1・黒×2・白×9)

2003/11/14 Part1 CT1回戦敗退、ううっ。。。 不調

 相模大野で用事があったので、その後に相模大野の「宝島」に寄ってみたんですが、「CHAMPIONS TROPHY」が終わった後でした(汗)。町田へ行き、WCCFを設置しているゲーセンを全部見回ったのですが、「CHAMPIONS TROPHY」が始まる時間が一番近いのは、「モナコ」だったので、そこでプレイする事に。その前に、カードショップ「Yellow Submarine」へ行き、持っていない白カード12枚購入。そこで、LEのジダンが売っていたんだけど、8万円以上になっていました。。。(汗)

 「CHAMPIONS TROPHY」1回戦は対人戦で、第1試合は前半で2失点と悪いスタートになってしまい、後半でシェフェンコが1点を取るのが精一杯でした。1-2なので、第2試合では、2点以上取って、勝たなきゃと意気込みましたが、1-1と引き分けで、合わせて2-3という結果になり、1回戦敗退。。。(T_T) うぅっ。。。 敗因はなかなか攻撃のチャンスを上手く作れなかった事ですが、今度からは、アドリアーノの配置を3トップの真ん中にするより、トップ下に下げようかと考えています。

 監督の誕生日に、タイトル獲得なるか?! さて...?(つづく)

今日の成績 : [ロード・カルチョ] 2試合・1敗1分
(白×2)

2003/11/14 Part2 シェフチェンコのゴールは嬉しいけど... 普通

 「FRIENDLY MATCH」を2試合やりました。その前に、ユニフォームを見てみたら、失敗している事に気付きました...。ユニフォームのどこが失敗なのかは、見てみてのお楽しみ・・・って、どこかのゲーセンで「ACミラン@N-road」を見かけたらの話だけど(^^; ま、1試合目は1-1と引き分けで、2試合目は1-0で勝ちました。ゴールは全部、シェフチェンコが決めましたけど、これまでの「ACミラン@N-road」でのゴールは全部、シェフチェンコが決めているんです。他の選手も、ゴール決めてくれぇ〜。

今日の成績 : [ACミラン@N-road] 2試合・1勝1分
(白×2)

2003/11/12 Part1 「ACミラン@N-road」、スタート! 普通

 町田で買い物しないといけない事があったので、そのついでにWCCFをやりました。その前に、コンセプトチーム「ロード・ゼロ」の今後について、考えていました。成績の方はイマイチで、パス回すばっかりで、なかなか決めてくれない上、タイトルは無冠。。。 ・・・なので、もうこのチームはやめようという事で、監督辞任を決意しました。そこで、問題となって来るのが、次のチームはどうするかという事なんですが、僕がセリエAで一番応援している「ACミラン」のリアルチームを作ろうと前から考えていたので、それに決定しました。そのために、トレードなどを通して、「ACミラン」の選手カードを集めました。さて、「ロード・ゼロ」の最後の試合の方は、相変わらず、パス回しまくりで、1点も決める事がないまま、0-0でフルタイムになりました(汗)。ま、「ロード・ゼロ」で、いろんな選手を試してみたりする事が出来たので、勉強になりました(実験チームってカンジだったかな)。

今日の成績 : [ロード・ゼロ] 1試合・1分
(白×1)

 続いて、監督能力継承。チーム名ですが、CPUチームの中に「ACミラン」という名前のチームがあるので、違う名前にしようと考えました。しかし、イイ名前が思い浮かばないので、「ACミラン@N-road」にしました。ホームタウンは当然、イタリア・ミラノ。ユニフォームやエンブレムは本物らしくしました。監督レベルはBからB-へと、ちょっと下がりましたが、C以下に下がってしまうよりはマシです(苦笑)。んで、初試合は、いきなりタイトル戦で、「KING'S CLUB CUP」1回戦でした。どーぜ負けるだろうと思っていたのですが、前半でシェフチェンコが初ゴールを挙げ、後半で相手チームが同点ゴールを決め、そのままフルタイムになり、PK戦になりました。ヂダが3本を止めるという好セービングを見せ、こちらが3本決めたので、3-0で、2回戦進出! コレは正直ビックリしましたね。でも、チームの選手全員が同じ「ACミラン」の選手なので、最初から連携がよかったような気がします。

 2回戦は、0-1と惜しくも負けましたが、残り98試合あるので、当分の間は、練習グラフがある程度、大きくなるまで、「FRIENDLY MATCH」や「Regular League」をやっていこうと思っています。このチームで期待しているのが、連携面です、ハイ(^^)/

今日の成績 : [ACミラン@N-road] 2試合・1敗1分
(黒×1・白×1)

2003/11/12 Part2 「PRE-SEASON CUP」も獲得したぞ! 絶好調

 「アドアーズ町田」での3クレの後は、「TAITO DREAM」へ行き、「PRE-SEASON CUP」が始まるのを待ちました。そういえば、前回、「TAITO DREAM」でWCCFをやった時、「PRE-SEASON CUP」を逃したっけ・・・というのを思い出し、今度こそはという気持ちで臨みました。今回のタイトル戦は全部、対人戦で、1回戦の対戦相手は先程、「INTERNATIONAL CLUB CHAMPIONSHIP」を獲ったばかりのチームでした。いきなり強敵かよ!とツッコミたい気持ちを抑えて、守備に気を配りながら、カウンターで狙う事にしました。シェフチェンコが先制点を挙げ、後半に入り、同点ゴールを浴びてしまいました。それでも、時間はある!という事で、攻撃のチャンスが出た時、初めて使う新黒のネドヴェドがミドルシュートでゴール! 2-1という結果で2回戦進出。

 続いて、2回戦の対戦相手は、バランス重視(B)だったので、勝てるだろうと楽観視していましたが、なかなかゴールを決められず、後半に入って、アドリアーノと交代で出場したカロンがゴールを決めました。このまま、1-0で逃げ切る事が出来、決勝進出。決勝の対戦相手は、「ユベントス」のリアルチームでした。相手の守備が堅く、2回戦と同様、なかなかゴールを決められませんでした。その上、前半でロナウドとシェフチェンコが怪我し、カロンとコラーディが代わりに出場。攻撃力が低下した僕のチームにとって、苦しい展開になりました。フルタイムまでボールの奪い合いに終始し、PK戦へ。カロン、コラーディ、ブッフォン、ネドヴェドがゴールを決め、相手からは2本止めたので、4-2という結果で「PRE-SEASON CUP」獲得しましたー!(^^)v

 残り1クレの「Regular League」第1節の前に、二度目の特別ボーナスが出て、ロナウドとシェフチェンコを除いて、全員が赤くなりました。そんな絶好調のチームは、コラーディとカロンが活躍し、3-0で勝ち、1位。さて、残り20試合は、まだ一度も獲得した事がない「CHAMPIONS TROPHY」を狙いたいと思います。それも、モチベーションが上がる僕の誕生日に・・・と思ったのですが、特別ボーナスが出たばかりなので、誕生日の前に挑戦してもいいんじゃないか?と考えています。どうしよう。。。(汗)

今日の成績 : [ロード・カルチョ] 4試合・3勝1分
(黒×1・白×3)

2003/11/07 そういえば、まだ公開していなかったよね? 普通

 先日、オークションで購入した新黒のネドヴェドを手に入れました(^^)v これで、U-5チーム「ロード・カルチョ」でのメンバーは揃ったというカンジです。ま、出来れば、キラのネドヴェドやブッフォンも欲しいんですが、とりあえず、新黒で何とかなるでしょう。

┏━┳━┳━━━┳━┳━┓ Oモハメド・カロン 01-02
┃□┃□┗━━━┛□┃□┃ Nベルナルド・コラーディ 02-03
┃□┃I□□□□□J┃□┃ Mマルティン・カストロマン 01-02
┃□┗━━━━━━━┛□┃ Lオスマン・ダボ 02-03
┃□□□□□H□□□□□┃ Kマルタン・ジェトゥー 01-02
┃■■■■■■■■■■■┃
┃F■■■■■■■■■G┃ Jアンドリー・シェフチェンコ 01-02
┃■■■■■■■■■■■┃ Iロナウド 01-02
┣━━━━━━━━━━━┫ Hアドリアーノ 01-02
┃■■■D■■■E■■■┃ Gエリベルト 01-02
┃■■■■■■■■■■■┃ Fパヴェル・ネドヴェド 02-03
┃□□□□□□□□□□□┃ Eシモーネ・ペロッタ 02-03
┃□□A□□B□□C□□┃ Dマルコス・アスンソン 01-02
┃□┏━━━━━━━┓□┃ Cニコラ・レグロッターリエ 02-03
┃□┃□□□□□□□┃□┃ Bアレッサンドロ・ネスタ 01-02
┃□┃□┏━━━┓□┃□┃ Aマーク・ユリアーノ 01-02
┗━┻━┻━@━┻━┻━┛ @ジャンルイジ・ブッフォン 02-03

 上記のは、「ロード・カルチョ」の選手配置です。見た目、「3-5-2」ってカンジなのですが、3トップの真ん中を、トップ下ではなく、少し下げているので、「3-4-3」なんです。このフォーメーションはどちらかというと攻撃的で、3バック+ダブルボランチという守備と、攻守のバランスをとるように心がけています。戦術はほとんどサイド攻撃なので、ネドヴェドとエリベルト(カストロマン)を各サイドに配置しています。そして、自分の経験から見てみて、ネドヴェドとエリベルトの相性よいFW(シェフチェンコとロナウド)をトップに配置。アドリアーノは3トップの真ん中で、トップ下に近い位置なんですが、そのポジションというのは、センターバックやボランチのプレスを受けやすい位置で、そのプレスに耐えられ、ゴールを決める決定力もあれば、アシストする能力もある選手という事で、アドリアーノを選びました。

 ま、コレが完璧とは言えないかもしれませんが、自分の中ではベスト布陣と考えています。例の全国大会、第二回「WCCF CUP WINNER'S CUP」...、出場できるかどうかは分かんないけど、もし出場できるとしたら、たぶん、コレでいくでしょう(^^ゞ


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